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今だからこそ角刈り!!

 

W杯、日本選手権、パンパシ、高校野球も終え、アジア大会に熱中してるtokutomiです。

 

 

さて今回は「角刈り!!」

 

 

ここ最近は刈り上げ、ツーブロック、フェードなど様々なキーワードが上がってましたが、「角刈り」について自分の感じを伝えたいと思います。

角刈りといえばこんな感じが思い浮かびます…

 

 

昔はこんな感じが多かったようです。

キレイにパツッとした感じ。

悪くないですが今風の角刈りは、こんな感じがおすすめです。

 

いつものサッカー選手で例えてみましょう〜〜

 

シャビアロンソ選手

 

 

マリオゴメス選手

 

 

スティーヴンジェラード選手

 

 

下の方から上に刈り上げていくと角ができます。

その角を上手く残すことで無骨な男臭さが演出されます。

今までのスタイルだと角を滑らかにすることでナチュラル感は出ますがやはり無骨さは少しもの足りない気がします。

 

今回の裏テーマでいうと

 

「無骨さ」

 

頭の鉢の張り方をしっかり確認した上で、どこまで刈り上げるか。

でないと、無骨さクールさが感じれなくなります。

トップの髪の長さ設定も必須です。

立たせるのか、横に流すのか、分け目をつけるのか、オールバックにするのか、束間をつくるのかなど色々考えます。

それによって長さや重さなども随分変わります。

髪質も直毛〜癖毛の方もいるので柔軟に対応しないとですね。

もし飽きてきたらパーマやカラーなどをして楽しむのもアリですね。

今までのスタイルにちょびっとの変化を求めたい人へぜひ!!

コレを読んでくれた方へ少しでも角刈りの概念が良い方向へと変わってくれたら嬉しいです(^^)

さ!攻めましょう!

いざ角刈りの世界へ…笑

御来店お待ちしております。

 

 

プロフィール

徳富旭
日々試行錯誤しながら時代を読み。過去・現在・未来、そしてライフスタイルに沿って提案しています。
「今だけじゃなく未来のキレイも」を目指しています。